2017年09月の記事 - 1ページ目 - ダンボーと風景と

ダンボーと風景と

月・日別2017年09月 1/1

撮りに行きたい…

10日ぶりの更新です。雨だったり、用事ができたりで全然写真を撮りに行けず写真のストックがゼロの状態が続いています。(汗)ガチャガチャでダンボー用のカメラをゲットしたので、家の中で一枚撮ってみました。シャッターボタンを押すとシャッター音が鳴ってレンズ部分がピカピカ光ります。キーホルダーなのですが、ボールチェーンを外して紐を付けてダンボーの首に掛けられるようにしました。ニット帽も編んでみましたよ~♪かなり...

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温泉津の町並み

温泉津の温泉街にやってきました。温泉津は1300年の歴史を持ち、今も江戸~昭和時代の建物が残る風情ある温泉町です。レトロな床屋さんを発見。入口にある「チョンマゲからナウな髪型まで」という看板のフレーズがいいですね~。(笑)龍御前(たつのごぜん)神社。天文元年(1532)創建と伝わる温泉津の古社です。社殿では毎週土曜日の夜に石見神楽の公演が行われています。こちらは「震湯カフェ内蔵丞(くらのじょう)」大正8年(1...

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温泉津やきものの里

島根県大田市にある温泉津(ゆのつ)町までドライブに行ってきました。こちらは「温泉津やきものの里」温泉津は「はんど」と呼ばれた水がめの産地で、北前船に積まれて全国に名を馳せ10数基もの登り窯が築かれ栄えました。やきものの里では、江戸時代中期に築窯された登り窯が復元されています。長さ20m、10段のこの巨大な登り窯は全国最大級なのだそうです。春と秋に開催される「やきもの祭り」で窯焚きが行われるとのこと。登り...

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赤間神宮

関門海峡を渡って、山口県下関市へ。赤間神宮に寄って帰ることにしました。赤間神宮は幼くして壇ノ浦に入水した平清盛の孫・安徳天皇を祀る神社です。平家一門の武将を供養する七盛塚、合戦絵屏風などを展示した宝物館、平家の怨霊に襲われた琵琶法師・芳一の堂など、平家ゆかりの史跡があります。この水天門は竜宮城を模した造りとのこと。戦災で焼失し、昭和40年に「竜宮城を作ろう」と先代の宮司さんがこの形に再建したのだそう...

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関門海峡ミュージアム(海峡ドラマシップ)

旅の最終日。時間があったので北九州市 門司区にある「関門海峡ミュージアム」へ寄ってみました。入館料は500円ですが、こちらの「海峡レトロ通り」は無料で入ることができます。かつて門司港に実在した大正ロマンの薫り漂う建築物や路面電車などを復元されています。写真を撮るのが楽しい~♪5Fの展望エリアに上がってみました。こちらも無料です。関門海峡と関門橋がよく見えました。この日は午後から雨の予報でかなり曇っていま...

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王貞治ベースボールミュージアム

福岡ソフトバンクホークスの本拠地「福岡 ヤフオク!ドーム」です。試合開催日ではなかったせいか、全然人がいませんでした。ヤフオク!ドーム内にある「王貞治ベースボールミュージアム」へ。入館料は1,000円です。人々を熱狂させた国民的英雄 王貞治氏の時代背景や輝かしい記録を貴重な展示品や映像資料を通じて感じることができる施設です。王さんのご両親が営んでいた中華料理店や。王さんが世界を目指していた昭和50年代の駄...

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糸島 桜井二見ヶ浦

福岡の旅3日目は、柳川から一気に糸島へ。とてもキレイな海岸があったので立ち寄ってみました。ここは桜井二見ヶ浦。「日本の渚 百選」「日本の夕日 百選」にも選ばれた景勝地です。沖には注連縄で結ばれた夫婦岩が仲良く並んでいます♪この夫婦岩は「竜宮城の入口」とも言われているそうです。(驚)よろしければポチッとありがとうございます♪...

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水郷柳川 川下り(お堀めぐり)

柳川観光のメイン、川下りです。乗船料は1,500円。どんこ舟に揺られて、柳川の町なかを走る掘割をゆく水上散歩♪今回はダンボーの写真はありません~。舟の上での写真はさすがに無理でした。(汗)こちらの「弥右衛門(やえもん)橋」はコースの中で一番狭く、かつ古い橋です。ぐっと腰を落として颯爽とくぐり抜ける船頭さんの竿さばきが見事でした!船頭さんのガイドに耳を傾けながら、橋や名所をのんびり楽しむことができます。コー...

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柳川藩主立花邸 御花

太宰府から柳川へやってまいりました。お堀が張り巡らされた城下町 柳川は、北原白秋を始め多くの文人を輩出しているとのこと。風情ある町並みをお散歩しながら、柳川藩主立花邸 御花へ。入館料は500円です。こちらは明治43年(1910)に建立された「西洋館」立花家の迎賓館として建てられた鹿鳴館様式の流れを汲む建物です。立花邸は元文3年(1738)、柳川5代藩主 立花貞淑が私邸として増設し7000坪もの敷地全体が国の名勝に指定さ...

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