2018年09月の記事 - 1ページ目 - ダンボーと風景と

ダンボーと風景と

月・日別2018年09月 1/1

四国八十八ヶ所霊場めぐり②

9月の3連休中に1泊2日でお遍路に行ってきました。今回は愛媛県で区切り打ちです。松山と今治の14寺を巡礼しました。46番 医王山 養珠院 浄瑠璃寺 (いおうざん ようじゅいん じょうるりじ)本尊 薬師如来 47番 熊野山 妙見院 八坂寺 (くまのざん みょうけんいん やさかじ)本尊 阿弥陀如来 48番 清滝山 安養院 西林寺 (せいりゅうざん あんよういん さいりんじ)本尊 十一面観世音菩薩 49番 西林山 三蔵院 浄土寺 (さいりん...

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由志園のサマーイルミネーション

長崎旅行の記事が長く続いたので「今さら?」な感じになってしまいましたが、由志園のサマーイルミネーションに行った時の写真を…。(汗)8/10(金)~20日(月)、24日(金)~26(日)の19時~21時まで開催されていました。サマーイルミネーション期間中の入園料は900円。ガッツリ写真を撮るつもりがなかったのでカメラを持って行かなかったのですが、あまりにもキレイで…カメラを持って来なかったことを激しく後悔しました。(涙)...

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駄菓子屋さん博物館

長崎旅行の写真、ラストです。雲仙地獄で地獄めぐりをした後は駄菓子屋さん博物館へ。湯けむり橋の駐車場から近いので歩いて行けます。1階は大人から子供まで楽しめる駄菓子や懐かしの玩具が販売されていて、2階はおもちゃ博物館になっています。おもちゃ博物館は入館料200円が必要です。昭和20年~50年代のレアな玩具や昭和初期のポスターなど約2,000点が並んでいます。うちの父親が見たら大興奮しそうなものがたくさん。(笑)とて...

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雲仙地獄

長崎の旅、3日目。長崎市内の観光が予定していたより早く終わったので、雲仙に行きました。雲仙温泉街にある雲仙地獄です。車はこちらの湯けむり橋のすぐ近くにある駐車場に停めました。「『地獄』っていうのは、白い噴煙と硫化硫黄の香りが立ちこめる温泉噴出口のことなんだって。」byダンボー「お糸さん」という人が処刑された時間と同じころに噴出したことで名づけられた「お糸地獄」や最も噴気活動が活発な「大叫喚地獄」など...

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グラバー園

大浦天主堂からグラバー園へ。大浦天主堂から歩いてすぐの所にあります。入園料は610円です。グラバー園は、長崎開港と同時に来日した幕末の日本を近代化へ導いた商人 トーマス・ブレーク・グラバーが文久3年(1863)に建設した住居跡地です。当時から残る世界遺産の旧グラバー住宅に加え、旧リンガー住宅、旧オルト住宅、旧ウォーカー住宅など長崎市内に点在していた洋風建築6棟が移築・復元され、現在9棟が公開されています。こ...

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大浦天主堂

大浦天主堂です。拝観料は1,000円(キリシタン博物館の見学料込み)です。車はグラバー通りにあった駐車場に停めました。大浦天主堂は、開国初期の元治元年(1864)に在留外国人のために建てられた還俗する日本最古の木造教会です。慶長元年(1597)12月に殉教した日本二十六聖人に捧げられた教会で正式名称は「日本二十六聖殉教者天主堂」といいます。残念ながら堂内は撮影禁止のため、写真はありません。木製の柱とステンドグラ...

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長崎孔子廟

軍艦島クルーズの後は、東山手にある長崎孔子廟へ。入館料は600円。車は孔子廟の前にあるコインパーキングに停めました。「長崎孔子廟は中国の儒学の祖 孔子を祭る聖廟で明治26年(1893)に在長崎華僑と中国 清政府が協力して建立したんだって!」byダンボー鮮やかな色彩やダイナミックな彫刻が特徴の本格的な中国様式の建物で、色や意匠には招福・魔除けなどの願いや祈りが込められているとのこと。孔子の弟子の中でも特に優れて...

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軍艦島上陸クルーズ②

軍艦島(端島)が見えてきました~♪上陸する前に、軍艦島を周遊します。島の裏側は島内からは見学できないので、船の上から見学します。裏側には鉱員の社宅が並んでいます。端島は岸壁が島全体を囲い、高層鉄筋アパートが立ち並ぶその外観が軍艦 土佐に似ていることから「軍艦島」と呼ばれるようになったそうです。ほんと、こうして見ると本物の軍艦みたいですね!周遊後、いよいよ上陸です。ドルフィン桟橋から島内へ。ガイドさん...

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